私はあの人を失ったら生きていけるんだろうか
ずっと、考えていた。
失ってみると生きていくしかない。
ただキモチが半分弾まなくなるだけ。喜びと悲しみも弾まなくなるだけ
長崎のあの家もあんな感じだっ…
特に大きなことは起きないし、何もない訳でもないけど、なんか見れた。
見慣れた場所や知ってる飲食店がいっぱい出てて嬉しかった。あとエレナ(笑)。
オダジョー、松たか子も長崎弁頑張ってたけど、光石さんは…
雨が一滴も降らない夏の長崎。小浦治は、5歳の息子を亡くした喪失感から妻・恵子と別居していた。ある日、妹の阿佐子が治を訪ね、1人で福岡の男のもとへ行くため娘の優子を預かってほしいという。こうして突然、…
>>続きを読むきっとこの映画は生きることの素晴らしさを問うた映画ではないのだろう。
選択を間違えようが、後悔しようが、どれだけ辛かろうが、生きている限り生活はつづくのである。
生きることに絶望していると思って…
それぞれの心の渇きを長崎の渇水と重ねている
オダギリジョーが中華料理屋で指を怪我するシーン、怪我のあとの方がなんだか憑き物が落ちた様な穏やかな表情な気が
指の怪我はアクシデントなのか故意なのか、…
去年公開時にみたいなと思てた作品
間に合わずWOWOW録画📺️
これはスクリーンで観たかったなぁ。。
オダギリジョーが共同プロデュース&主演
監督は『そばかす』の人😄
同名戯曲を映画化したんやって、…
映画『夏の砂の上』製作委員会