このレビューはネタバレを含みます
なんか、兵器が格好いい。
おおっ、H役のチャップリンの表情、物凄い。
思ったより、Hを茶化してないが、1940年に上映されたのが驚きだ。
ほおー、凄い演説だが、聴衆は内容「理解してるのか?ただ…
これはすごいな
トーキーでありながらも映像表現はかなりサイレントより
サイレント映画って文字読むカットがダルいので、文字のとこは全部省いて正直ナレーション入れて欲しい
本作はほとんどそれに近い形…
チャップリンが独裁者ヒンケルとユダヤ人の床屋の二役を演じ、独裁政治や人種差別の問題を風刺的に描いたコメディ映画。第二次世界大戦が勃発し、世界が混乱に陥る中で、ヒトラーを批判するこの映画を制作したチャ…
>>続きを読む凄い金かかってる
あの大砲
演説長過ぎる
フライパン攻撃
タイプライターのシーンかなり笑える
アーリア人の世界を作る
風船の地球儀のシーンは新体操を見てるかのような優雅さ
ハンガリー舞曲が流れての髭…
チャップリン初の完全トーキー
戦争でも喜劇王
コメディなので笑える、笑えないあります
独裁者とチャップリンの共通点
1889年4月生まれ、ちょび髭、小柄
2人が歩んだ道は真逆と言える。二役を演じるの…
チャップリンを1つも観てないのもどうかと思い有名なこれを選んだ。
ブラックコメディの名作だけあり、ヒトラーとナチスを徹底的に馬鹿にしていたのは小気味良かった。おそらく1番伝えたかった最後の演説も、時…
このレビューはネタバレを含みます
「残念ながら世界はあまり変わっていません」
地球には皆の場所があり
大地は恵みに満ちている
自由に生きられるのに
道を失った
強欲が人々の魂を毒し
憎しみの壁を築かせ
殺りくへ向かわせた
速度は…