コメディ映画でこんなに泣ける映画を他に知らない。ヒトラー全盛期にこの作品を作って、真っ向から独裁者に映画で闘いを挑んだチャップリンがかっこ良すぎる。チャップリン初のトーキー映画なのだが、最後の演説は…
>>続きを読むえ!!!!爆泣きしたんですけど、、!!
人間のすべてじゃん!と思いました
演説のシーン、本当に心が震えた
大衆に語りかけた後、最後にはたった一人に語りかけるのも本当に、、
世界中にいる一人一人に向…
チャップリンの初トーキー映画。
トーキーが普及してもすぐには移行せず、「セリフがなくても表現できる」ことを証明してきたチャップリンが、この映画を初トーキーとして作ることの執念と重みを感じた。
コメ…
こりゃすごい作品だ。第二次世界大戦中に公開。
相変わらず面白い(笑)地球儀のシーン滑稽(笑)
最後の演説素晴らしい。ずっとふざけてコミカルな演技をしていたチャップリンが人間の自由や平和について語る。…
チャップリンがナチズムの独裁者への批判を込めて製作した、今や教科書にも載る、映画史に残る歴史的作品。終盤の演説シーンなどは見たことがあるが、通しで見たのは初めてだった。
本作の驚くべき点は、未だ…
チャップリンの映画は初めて観た。
これを観てチャップリンすげーとなった。。なんというか、まずどうやって撮ったんだろうと。あの飛行機のシーンマジで逆さまだったの??とか…。本当によく作ったなあ…と感心…
このレビューはネタバレを含みます
まだヒトラー存命の頃に、サイレント映画で名声を得たチャップリンが敢えてトーキー映画としてこの作品を世に出したことの意義を考える。
ヒトラーはこの映画を観たのだろうか。当時の世界でどんな受容をされてい…
映画史上最高の名作。笑えるシーンもちゃんとあるけどラストシーンが深く刻み込まれる。見終わったあと立ち上がるのに時間がかからります
ジョン・レノンの「イマジン」、ビリー・ホリデイの「奇妙な果実」マーテ…
喜劇王チャールズ・チャップリンが、第二次世界大戦の渦中にナチス・ドイツのヒトラードイツとファシズムを真っ向から批判・パロディ化した歴史的名作。
チャップリン初の完全トーキー映画として、映画史に燦然と…
2026/08/29
字幕翻訳
伊坂幸太郎の『モダンタイムス』を読んだので、引用されてたチャップリン作品を観ました。
入れ替わりものだと思ったら
最後の最後だけ入れ替わってびっくりしました。
ヒ…