鴛鴦歌合戦のネタバレレビュー・内容・結末

『鴛鴦歌合戦』に投稿されたネタバレ・内容・結末

PFFにて
根本的にミュージカルが苦手なのだが今作ほど底抜けに明るいと流石に力技でねじ伏せられた
それに、戦時中にこんな作品が作られていたのが奇跡のように感じる
政治的意図が全くなく幸せな空気に満ち…

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観た中で一番古いミュージカル映画だったかも

今でも共感しやすいな色恋のしがらみをテーマにしていて分かりやすいし、ミュージカル要因としてモブの商人達のコミカルな動きに笑わされた

若き?志村喬は現代…

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先んじて自分が、日本でもミュージカル映画もっとつくってほしい
定着してほしい、と偉そうに語っていたのが恥ずかしくなる

こないだの
くもとちゅつりっぷ
と同じくしてちゃんと源流としてあって
今のイメ…

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物語は退屈なまま進行したが、終盤の麦焦がしの壺が高価な品物と判明……からの愛を選択エンドの脚本が洒落てた。
最後の方、ええ!?ってなるけど終始愉快で楽しい。傘が並んでいるところは、白黒だけど色を想像してしまう。これが日本初のミュージカルで、戦前に作られてて、制作期間1週間なんだから驚き。

おもろかった
結構昔の作品なのに聞き取りやすいし、現代となんら変わりない。ミュージカル作品で歌も覚えやすいがワンパターンの曲しか流れないのが気になった。毎回この音楽かーいって!話はツッコミどころ多い…

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マキノ雅弘2本目。
70分弱の短い作品なのに体感2時間長だった。
ミュージカル色が強くてきつかった。
物語も映像も『弥次喜多道中記』のほうが良かった。
志村喬の雰囲気は良かった。

オペレッタ作品初めて!。明るい音楽が多くて結構面白かった。ただ言葉が聞き取れないことが何回かあって字幕ほしい~って思った笑。

お春の父、志村狂斎が骨董品マニアで満足な食事食べられないのは少し気の毒…

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明るくかわいい映画。さり気なくかっこいい映像と志村喬さんの歌声。女の子と女の子の口論が歌になっていてMCバトルみたいだった ラストはあんまり納得できなかったかな

歌唱シーンになるたびに笑ってしまう。ヒロインの絶妙に下手くそな歌唱力がかわいいと思います

お春父さんとお殿様が現代にいたら、なんでも鑑定団に出演して恥をかいてるんだろうなぁ

それと、予想以上にし…

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