これもびっくりするぐらいおもろかった!
「他人の顔」と「砂の女」2本立てやってんけど2本ともおもろいとかマヂで最高すぎた😭ᩚ
やばい!明日から小説読むよ!
この作品を映像化しようと思った人もす…
とにかくかっこいい安部工房リスペクト
不思議なお話なのになぜか現実味を帯びていて、本当にあった話だと言われたら納得してしまいそう。
砂と人間の肌と水と、、
渇いてるようなのに、汗ばんでもいるよう…
意思疎通ができず(津軽弁)ひたすら雪かきをする青森の冬を想起して真顔になってしまった。
拉致はしなくとも今もどこかで起きている問題なのかもしれない。
安部公房の作品は「前衛文学」というくくりになる…
『砂の女』の村は、写実的な生活共同体として眺めると運営・地形・犯罪隠蔽の全てがかなり無理筋で、作品自体も「現実の村」を精密に再現するより、不条理の装置として村を設計しています。
原作では、彼が砂穴…
逃げる事と留まって順応する事、人間に備わっている相反する本能ふたつだと思う。留まって順応出来ることを良いことに利用されてしまうのはやっぱり可哀想だと思ってしまう!その場で成長しなくて良いから逃げ続け…
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