「最後の猿の惑星」見た!
猿類達の王となったシーザーは人類達との共存を目指し平和なコミュニティを築いていた
父と母の遺した言葉を聞くために禁制地区である元市街へ
地球の破滅の未来を知ることに
そこに…
記録(2026-11)
新からの3作の中では一番好き。禁じられた都市のデザインが堪らない。こういった場所の人たちの子孫が、続のミュータントになっていくのだろうか。そんな技術力をここから発展させていく…
映画史に残る金字塔「猿の惑星」シリーズの最後がこれかとちょっとがっかりした。
まあシリーズ全体としては面白かったし甘めに評価しておこう。
原作者のピエール・ブールはこのシナリオでOKしたのかな?
な…
シーザーの遺伝子が広がっていって言語能力が広範になっていくならわかるけど、なんでシーザーの代から突然みんな話せるようになってんだ(しかもチンパンジーに限らずゴリラまで)
まぁそれでもシリーズ通して…
タスケナクチャ……って 何?
猿と人の境界線が曖昧になった。
だからこそ、物足りないとは思った。
誰もが望んだエンドまでの道のりだが、こんな過程で良いのかよとは思ってしまう。
「猿の惑星」は映画…
記録 63本目
色々やった猿の惑星シリーズがついに完結。舞台は核戦争後の惑星。それぞれの小さな違和感や勘違いが重なることによって戦争はおこる、ということを伝えたいと個人的に思う。結果としてはうまく…
【ジョン・ヒューストン】
2010年発、英トータル・フィルム誌「史上最も偉大な映画監督トップ100」55位。
【フィルム・ノワール、勝手にベスト50】マルタの鷹。(ジョン・ヒューストン)
…
これはもう意味がわからん。
たった10数年でほかの猿も喋るようになるんか?
最初コーネリアスって子供に名前付けとるから、コーネリアスが2000年生きて最初のコーネリアスになるんかと思ったよ
ってかコ…
旧・猿の惑星完結編。シーザーをリーダーに、猿と人間が仲良く暮らす村が形成されていて微笑ましかった。一方で、猿は猿を殺さないを信条とする猿の中でも過激な猿は存在する。結局は猿と人、猿と猿でも争いは避け…
>>続きを読む