ポランスキーの映画は戦場のピアニストしか観たことがなくてホラーは初めて観る
冒頭からカメラワークが独特で面白く、ゆっくり背後からの視点移動が不安感を助長してワクワクする
主人公コルソも古書探偵と…
何度目かの鑑賞になるが、こんなにおましろかったかなとおもうほどのめりこめた。
まるで夢の中で旅をしているようだった。キャスティングもひとくせあってはまっていたし、ろけちがいい。そして美術も詳細で素晴…
ポランスキーの、稀覯本を題材にしたスリラー。アルトゥーロ・ペレス=レベルテ『呪いのデュマ倶楽部』の中の稀覯本に関する部分『影の王国への九つの扉』を映画化。ジョニー・デップが本探しの名人、古書探偵を演…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ちょっとまって…ジョニーデップかっこいい色気が画面から溢れ出てきて頭抱えた…
急におっぱじめたシーンだけ「???」だった、少し前の映画ってやたらと女の裸だしたがるよね!
その扉の先に何があるのか…
私の生涯No.1(今のところ)
図書館で調べ物をするシーンがある映画は、名作なことが多い(私の勝手な持論)
たまたまだが、この1〜3位まで、全てに図書館で調べ物をするシーンがある
追記
なんでか…
何故こんなにも評価が低いのか分からない。
世界に三冊しかない古書の謎を解くために旅をするストーリー。
頼りないがとにかく渋くて格好良いジョニー・デップが見れる。
そして、ずっとついてくる謎の女性。
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■ジョニー・デップ主演×ロマン・ポランスキー監督。オカルト・サスペンス。
悪魔信仰の古書がキーワード。
少しファンタジーに寄りそうな所もしっかり狂気走らせるところがこの監督ならでは、という感じ。
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悪魔が書いた本を探してジョニーデップがヨーロッパを旅する話👿
オカルト要素強めのサスペンスホラーで最後までオチの予想がつかず面白かった!
見てる間は登場人物の役割がよく分からなくて「こいつらどうい…