1988年公開のアメリカ映画。ダスティン・ホフマンとトム・クルーズ。チャーリー(トムクルーズ)は父の死後、自閉症の兄がいることを知る。兄を施設から連れ出したチャーリーは、シンシナティからロサンゼルス…
>>続きを読む寂しい時はレインマンが歌ってくれる。
兄の存在、あの時のレインマンの正体、
とても嬉しかったんだろうな。
兄と関わり向き合う中で表情も
やわらかく優しくなり、
傲慢さは薄れて成長している。
自…
中古車ディーラーの弟と自閉症の兄のロードムービー。
自閉症の特性ゆえにアメリカを横断することになるというのが上手い。
ダスティン・ホフマンの役作りがすごい。
レインマンの正体が判明するところは鳥肌。…
レビューし忘れてた作品
対話したり、実際に共に時間を過ごすことで、相手を理解することができる。当たり前のようだけど、改めて大切なことだなと思った。
ダスティンホフマンさんの演技がすごい。
もう…
自閉症のダスティン・ホフマンとモラハラ夫みたいなトム・クルーズのロードムービー。設定は面白そうだったけど鑑賞すると結構展開がなくて長ったらしく感じた。2人の演技力は凄いんだけど、構成のせいでトム・ク…
>>続きを読む病気として見るのではなくレイモンドという人間と向き合うことができたというのは最初の目的は違くともどこか片隅に家族という繋がりを感じていたからだと思う。とくに最後の4者面談での質疑は彼を論理的にみるか…
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