初見かと思っていたけど、観ているうちに「あ、これ昔観たことあるな」と思い出した。遠い記憶の片隅に残っていた。
「BTTF」前のロバート・ゼメキスと、「THE THING」前のカート・ラッセルによる…
記録
『ユーズド・カー』を観ました。
中古車販売店同士が互いを潰そうとあの手この手を使って騒動を巻き起こすドタバタコメディ。ロバート・ゼメキス監督らしい勢いのある演出で、次々と騒ぎが起こるが…
この年代のロバート・ゼメキス監督作品は殆ど見たと言う記憶があるのでこの作品も再見だと思うがよっぽどの「名作」でない限りこの年代は「完忘れ」出演者もストーリーの内容も全く思い出せないので見ることに。カ…
>>続きを読む1941に引き続き、ゼメキスによるドタバタコメディです。よくこんな散らばったコメディから、BTFのような完璧なバランスの映画を撮れたなとゼメキスの進化に感心します。
まだ20代のカート・ラッセルで…
倫理観は古臭いところもあるが、全編に渡りトーンが明るく爆発ありカーチェイスありロマンスに法廷劇まで!見ごたえのあるコメディ映画!
250台の車が走ってきてマッドマックスみたいになって最高!
カート…
ロバート・ゼメキス脚本監督。向かい合わせの中古車販売店の販売競争を描いたコメディ。もっと面白くなりそうなのに、なぜかそれほど面白くならない。営業方法に驚きがないのだ。中古車販売という業種そのものにも…
>>続きを読む何から何までB級やなあ。アホみたいに車が破壊されるから、結構な予算はあったんやとおもうけどそれでこんなにもくだらない作品出せるなんて、贅沢な時代ですわ。主題歌まで作っちゃってさ、もう馬鹿さ加減がすこ…
>>続きを読む大好きなBTTFシリーズの前にロバート=ゼメキス監督が作っておらしゃったB級ドタバタアメリカン(コメディ…?)
倫理的にいろいろ終わっとる。がとにもかくにも80年代らしくてソレがヨイ!
最後の250…
今となればロバート・ゼメキスがこんなドタバタ作品を監督してるのは珍しいし、製作にはスピルバーグの名前がある。
これは中古車販売のライバル会社同士がしのぎをけずるコメディ作品。
ほとんど勢いのみで来…