「教訓その1、敵に弱みを見せないこと。
その2、…常に退路を確保しておくこと。」
ブースロイド少佐、長い間お疲れ様でした!
「ロシアより愛をこめて」から長年にわたって「Q」を演じ続け、この作品…
レヴューをしていなかった007シリーズの見直し、第19作目は『007/ワールド・イズ・ノット・イナフ』。
ソフィー・マルソー、美しいな〜❤️
ウクライナ戦争が勃発して以降、ヨーロッパの石油がロシ…
まぁまぁ面白かった
007らしいコテコテの展開
だが、それが良い
当時、結構話題になっていたが、ボンドガールがソフィー・マルソーだっからなのかな
前半〜中盤の1時間くらいは全く面白くない
でも、…
映画「ジェームズ・ボンド」シリーズの第19作。
ボンドが石油王の娘を護衛する任務に着く過程でテロ組織が核弾頭を使って恐ろしい計画を立てていることを知るお話。
アクションシーンはどの場面もド派手で…
007シリーズで19作目として2000年に制作された作品。
ボンド役はピアース・ブロスナンです。
作品中にGPSなども出てきたり、随分現代的な内容になっていますが作風としてはこれまでの作品と同じよう…
ピアーズブロスナン3作目。ボンドが美女に簡単におちることを明確な弱みとして提示しているのが面白い。そしてソフィー·マルソーは私的ボンドガールの殿堂入り、ボンドは(一言だが)きっちりと綺麗なロシア語を…
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