人工の夜景に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『人工の夜景』に投稿された感想・評価

ピーター・グリーナウェイを追いかけてるうちに名前が出てきたので鑑賞

ストップモーションアニメですが、路面電車?だけは分って、後はなにもわからず。かなり画面が暗いのと、映ってるものがなになのかもわか…

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ストップモーションよりも、光と影、暗闇の写し方・使い方がうまいなと思った。
あの月明かり?電車の灯り?が、窓から部屋へ差し込む感じ。そこに生まれる影。完全な闇の中から徐々に現れる電車の感じが、幻想的…

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オルガンって恐怖煽る

クエイ兄弟だから観た

観よう観ようと思いつつずっと触れてなかったブラザーズクエイ。初期から観ていく。予想通り好きは好き。たださほどどハマりはしてない。
Yamm
3.5
理解が追いつかない、考えてる間にどんどん次へ行ってしまう。

でも人間の空想ってそのぐらい飛んだり一瞬で先に進んだりするよな。

2025・7・24
U-NEXT

クエイ短編集I
最初のは先日観た最新作「砂時計サナトリウム」に近い作風で相変わらずわからんわからん
2番目の「ヤン・シュヴァンクマイエルの部屋」は人形の動きが多く…

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ノノ
3.8
クエイ短編集I
ずっと茶色い。電車に乗ったりブラインドから外を除いたり床に寝そべったり、放浪してる様子が気味悪くて心地いい。
めめ
3.5

ブラザーズ・クエイ短編集Ⅰ
「人工の夜景」

独特の人形アニメーションでアメリカのアート界で特に高い評価を受ける一卵性双生児の映画作家チーム、ブラザース・クエイの短編作品
記念すべき処女作。地下室で…

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"人工の夜景 欲望果てしなき者ども"

陰鬱で閉鎖的な世界観。クエイ兄弟の作品はこれが初めてですが、抽象的かつダークで詩的な作風なのは分かりました。
ストーリーは無いも同然ですが、内容はおそらく路線…

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ダークで詩的な世界観が魅力的。ストーリーがあるのかはよく分からないけど。
YSK
3.3

説明しよう!ブラザーズ・クエイとは、1947年に生をうけた一卵性双生児つまり双子の映像作家なのだ!

そして彼らが作り上げた芸術と狂気の産物、ストップモーションアニメ作品が配信開始されたのである!や…

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