主演のナスターシャ・キンスキーや衣装などの美術、そしてカメラを通しての映像など、全編に渡り「美」が感じられた。
言葉だけで「十分苦しんだ」とかいわれてもいまいちピンと来ず…。
全体的にもあまり共感と…
どっちのクズ男がマシかの2択!映像が美しい。エロおじの口笛シーンのウザさにわらった。エンジェルが処女厨のクズすぎて滅せよ…。自分も他の女と遊んでたのに!?さすがに器が小さすぎて涙。どん底から救ってく…
>>続きを読む文芸ドラマとしては、非常に分かりやすく、クオリティーが高い作品だなと感じた
ただ、原作をしらなかったんだけど、非常につまらなかった。
いわゆる朝ドラ系、かわいそうな美女の半生
って感じが、そもそも…
扇の要(かなめ)のような意味で、ロマン・ポランスキーの代表作(その核心に宿るもの)は『ローズマリーの赤ちゃん』(1968年)になるんだろうなと、人・物・金のすべてを投入して撮られただろう、しかも長尺…
>>続きを読むとにかく男に振り回され続けるテスの人生は虚しい。顔が良すぎるのも大変そうだ。
エンジェルとテスがキスをする後ろで鳴く牛がかなり良かった🐄
ナスターシャ・キンスキーがヘルツォーク作品での怪演で印象的な…