19世紀末、ドーセット地方の貧農の娘テスは遠縁のダーバビル家に奉公に出される。その息子にかどわかされ私生児を孕んだ彼女だが、実家に戻って生んだ子はわずか数週間で死んでしまう。後に働きに出た農場で牧師…
>>続きを読むどっちのクズ男がマシかの2択!映像が美しい。エロおじの口笛シーンのウザさにわらった。エンジェルが処女厨のクズすぎて滅せよ…。自分も他の女と遊んでたのに!?さすがに器が小さすぎて涙。どん底から救ってく…
>>続きを読む文芸ドラマとしては、非常に分かりやすく、クオリティーが高い作品だなと感じた
ただ、原作をしらなかったんだけど、非常につまらなかった。
いわゆる朝ドラ系、かわいそうな美女の半生
って感じが、そもそも…
扇の要(かなめ)のような意味で、ロマン・ポランスキーの代表作(その核心に宿るもの)は『ローズマリーの赤ちゃん』(1968年)になるんだろうなと、人・物・金のすべてを投入して撮られただろう、しかも長尺…
>>続きを読むとにかく男に振り回され続けるテスの人生は虚しい。顔が良すぎるのも大変そうだ。
エンジェルとテスがキスをする後ろで鳴く牛がかなり良かった🐄
ナスターシャ・キンスキーがヘルツォーク作品での怪演で印象的な…