退屈なことに変わりは無いけどやってることは結構SFな気がするので別に嫌な退屈ではない。ニューヨークが宇宙でリムジンが宇宙を彷徨う宇宙船、乗り込んでくる人々がイマジナリーフレンドだとしても別に違和感無…
>>続きを読む資本主義が自壊する瞬間
デヴィッド・クローネンバーグ監督がドン・デリーロの同名小説を原作に、資本主義の終末感と人間の空虚さを、最大級に抽象化された一日の出来事として描いた作品。もはや人を選ぶ映…
個人的には終始退屈に感じる、全く好みじゃない映画ではあったが、様々な人物と交流し取り留めのない会話を重ねる事で、テーマの外郭が浮き彫りになる、脳みそを刺激する面白さがあったのは確か。
空虚な資本主…
わからねぇ
なんとなくしかわからなかった。
話には聞いていたが思いの外難問。
劇中はほとんど会話劇で進み
1日に何人もの人と代わる代わる
対話していく。出てくる人々も多様で
GTAのキャラクター性に…
投資で大儲けした若き大富豪(ロバート・パティンソン)が、無一文になる一晩をリムジン車内で描いていく。
どういうわけか散髪のため床屋に行きたがり、護衛を意味もなく殺したり、やっていることが意味不明。
…
[自分用]
最初は設定おもしろそうかも〜と思ってたけど結局全然理解には及ばなかった
クローネンバーグは全く意味が分からないというそういうプレイなんで
ずっと「僕の前立腺は左右非対称」って言い続けた男…