去年の夏 突然にの作品情報・感想・評価・動画配信

『去年の夏 突然に』に投稿された感想・評価

テネシー・ウィリアムズの戯曲の映画化

映画の冒頭からいきなり精神病院、女性にロボトミー手術

精神疾患、近親相姦、強姦、同性愛…
センセーショナルな題材だらけなのでが、当時ハリウッドにはヘイズコー…

>>続きを読む
Troll
-
このレビューはネタバレを含みます

金持ちは自分らの面子を守るために人を犠牲にする事を何とも思わないクズやな〜。

ラストの息子が地元民に追っかけられて何かされてるけどはっかりは語らないからイライラした。

エリザベス・テイラーはやっ…

>>続きを読む

スティーブン・キングの評論「死の舞踏」に付いているホラー映画傑作リストにこれが入っている。マンキーウィッツのホラーなんてあるの?と思いながら昔見た時には、クライマックスシーンでなるほどと思った。文学…

>>続きを読む
狂ってる
期待してたより面白くなかったけど役者とカメラワークが良かったから見れたかな。
こういうオチなのかと思ったけど意外性はそこまでなかった。
このレビューはネタバレを含みます
早いうちから母親の方がヤバそうと分かってしまう点、その口から洪水のように湧き出てくる妄想なのか想い出なのか判然としない事柄を、(字幕で)目で追うのが大変なのと、肝心の話が面白くなかった
Johnny
2.5
このレビューはネタバレを含みます

ビネブル夫人:キャサリン・ヘプバーン
キャサリン:エリザベス・テイラー
クックロウィッツ博士:モンゴメリー・クリフト
ホクステーダー博士:アルバート・デッカー

----------

ロボトミーを…

>>続きを読む

どっちが病気?

ニューオリンズの上流階級ビネブル夫人(キャサリン・ヘブバーン)はキャサリン(エリザベス・テーラー)が、おかしなことを言うのでロポトミー手術(脳手術)を依頼する。
なんと依頼されて登…

>>続きを読む
カオスシリアスホラー

あなたにおすすめの記事