動乱の作品情報・感想・評価・動画配信

『動乱』に投稿された感想・評価

高倉健さんは軍人の役似合いすぎ。
226事件後がちょっと長かった。
龍馬
4.2

今年の私の記憶に残る出来事として、
この1本を挙げたい。

2025年7月27日、65年の歴史に幕を閉じた丸の内TOEI。

その最終上映という歴史的な瞬間に、私は満員の客席にいた。

映画『動乱』…

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吉永小百合は可愛いし、2.26事件をもう一度調べたくなった。

この映画が公開された頃には、まだ、関係者が生存されていたので、多くのシーンがカットされたとの事ですが、改めて、デレクターズ ノーカット版を観て見たいです。
それにしても、吉永小百合はむっちゃ可愛いで…

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2.26事件を題材にした健さんサユリスト映画

2.26事件は正しかったと思ってる。当時の軍人の若者は、娘を売り白米も食えず窮乏する家庭出身ばかり。なのに働き手となる若者が軍に駆り出される。そして政…

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さよなら丸の内東映 特集上映

話はイマイチ、なぜ最後がこれだったのか…

吉永小百合がサプライズ登場していた

東映映画の最後の直営映画館の丸の内TOEI。
2025年7月27日が最終営業日でこれを持って休館となり銀座の映画館の一つの幕が閉じた。

「さよなら丸の内TOEI」特別上映
最後を締めくくった作品が…

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3.0

1980年製作公開。脚本山田信夫。監督森谷司郎。公開当時に観た記録があるのですが記憶は全くないのです。というわけで再見。

2・26事件なのに知る名前が出て来ない。宮城大尉なんていたかしら、番外の人…

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五・一五事件からニ・ニ六事件迄の時代を背景に決行するまでのいきさつや、軍の中でのやり取り、決行した青年将校とその妻との愛などを描いた映画でした。

宮城大尉(高倉健)が隊長を務める部隊から新兵の溝口…

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丸の内東映、最終上映で観賞
終始、どうして226だったのか?がわからず。
ひたすら東北の売られていく少女のみで語られる。
したがってクライマックスの高揚と挫折が全く伝わってこない。
間のある、ありす…

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