007シリーズ15作目。シリーズ開始から25年の作品でもあります。
今作よりボンド役が4代目ティモシー・ダルトンに変わりました。
節目の記念作品ということで、たくさんの予算が使われたそうです。
全体…
久しぶりに007を観たくなりティモシー・ダルトン期の本作を鑑賞。
バラエティに富んだ展開を観せてくれる作品でお腹いっぱいになりました!
観返したくなった理由であるアストンマーティンV8ヴァンテー…
ティモシー・ダルトンに代わる。ダルトン・ボンドはコネリーの男性的な魅力、ムーアの軽妙なユーモアのセンス、どちらでもない、いわばその中間の大人プロフェッショナルを体現していて、とにかく若返っただけでも…
>>続きを読むロジャー・ボンドを見慣れた私には、初めてのティモシー・ボンドはかなり衝撃的でした。
なんか…アクションシーンやQの発明品に説得力があるぞ?!←
笑いながら突っ込むシーンがそんなにないぞ?!←←
そ…
レヴューをしていなかった007シリーズの見直し、第15作目は『007/リビング・デイライツ』。
“a-ha”の “Living Day Lights” 懐かしいわ〜。
公開当時、ロジャー・ムーア…
時代的にそろそろピアース・ブロスナンになるのかと思ってたので誰このボンド?と思ってしまった。
80年代も後半というのにやってることはあまり変わらないが、荒唐無稽さは薄まった。
ボンドガールはゲテモ…
ボンドの若返り効果なのか、話のテンポもよくアクションもダレないで鑑賞できた。
そしてなんと言ってもマリアム・ダボの愛らしさに見入ってしまいました。
これまであった、中途半端なコミカルシーンもなく…
ティモシーダルトンのボンドは見てなかった。彼のボンド1作目。
なぜか映画のジャケでナヨそうなボンドと偏見持ってしまっていたけど、見てみたら評価は一変。
古い映画ながらもしっかりスパイしてアクショ…