
【大作だが】
(西暦2000年にロードショウを鑑賞した直後に書いたレビューです。)
メル・ギブソン主演の、アメリカの独立戦争を描いた作品。
最初は戦争に懐疑的だった7児の父ギブソンが、次男を無…
平和主義の男を怒らせた結果パート2。
1776年サウスカロライナ。かつて戦争で英雄と讃えられたマーティンは、7人の子供たちと穏やかに暮らしていた。やがて英国の圧政により独立戦争が勃発し、長男ガブリ…
アメリカ独立戦争を背景に戦争の悲惨さと
闘うことの意義を考えさせる作品。
戦争はルール無用の殺し合い。
民間人でさえその巻き添えで簡単に死ぬ。
戦争のやり方さえどこか「のどか」だった時代だが
この作…
「この戦争で得たものと失ったものをはかってみた」という言葉が全てを表していると思う。アメリカ独立という歴史を多くの血と汗の犠牲とともに立っているという事実をイギリスを極悪、アメリカを主人公視点で描い…
>>続きを読む【タズシネマ】
大好きエメリッヒ(エメリッヒという響きが好きなだけ)。
戦争なのでどっちもどっちなアメリカ独立戦争もの。鬼畜英兵vs鬼畜米兵(正確には民兵)
・女子供にも容赦ない
・降伏してる人にも…
2000年の作品ですが
これは観てました。
公開よりはずっと後、
今よりはだいぶ前。
ケーブルか何かで、だったかな🤔
これ観て慣らしてからw
ブレイブハート(1995年作品)も観ました。
ヒ…