見てて小公女セーラを思い出した…
「この作品はセーラと違って孤児出身だな」とか思ってたら結局良いところの家の血筋だったし
全編を通しての童話感が強い
あんな環境育ちであそこまで純真培養なオリバーす…
これまでミュージカルには、どこか誇張やフェイクのようなイメージを持っていたけど、オリバー!を観て、認識が変わったと思う。歌や踊りは装飾ではなく、台詞だけでは届かない内面や、言語化できない感情、時代の…
>>続きを読むずっとめっちゃ良いけど、特に子どもたちの歌やユニゾンのところがとても尊かった!みんな渋い!これが実現可能で、映像で残っているのがすごいすぎる。イギリスの文化に感服する。
私が観たのは、1968年の「…
よく映画にも題材として取り上げられ、ミュージカルにもなっているオリバー!。
貧しい時代のロンドン。今も比較的貧しい時代だとは思うのだけど、ここまで貧しい生活をしている人が多くないのだと思うと私たち日…
オリバー役のマークレスターは確かに可愛いのだが、本作はジャックワイルド!腕利きジャックの役柄も本人の演技も実にチャーミングで魅入ってまう!😆。
オリバーツイストのミュージカル。
万人向けも狙ったか…
ちょっと古いんだけれども、素晴らしいミュージカルでした
なんと言っても、子役のマーク・レスターが美しい少年!
綺麗な金髪で、かわいい💕
孤児院で、育ち盛りなのに食事はおかゆだけ!
しかも少しだ…
第41回アカデミー賞作品賞
19世紀イギリスのロンドン、天涯孤独の少年の数奇な運命。
昔ながらのミュージカル映画って感じ。
劇中歌の一つを小学生の時に音楽の授業で習ったような🤔
子役たちの顔、…
私が小学生の低学年くらいの頃
祖母に街の小さな映画館へ連れられて1つの洋画を見せてもらって事があり、最近ふとそのことを思い出した。断片的な記憶を頼りにこの映画じゃないかと見始めました。
いい映画で…
1969年のアカデミー作品賞受賞作でディケンズの小説『オリバー・ツイスト』が原作
うーん、ぜんぶ合わない。キャロル・リードが初めてミュージカルを撮ったみたいだけどミュージカルにする必然性が見つから…