【★青い鳥★:阿部寛の「沈黙」は雄弁だが、映画としてはあまりに「凪」すぎて眠気を誘う】
重松清の小説といえば、いじめや家庭崩壊といった現代社会の痛みに静かに寄り添う作風で知られますが、その映像化作…
セリフ回しが終わってる、、、
中学生日記感。
まず説明セリフが多すぎる。
こんな喋り方するやつら現実にはいないです。
辟易する。
全員、役を演じているようにしか見えない。本当にそこにいる、存在し…
「いじめ」を軽めに取り扱った作品は数多くあるが、メインテーマとして持って来る作品はなかなか無い。
そんな中でもこの映画はしっかりと正面切って向かい合っていて、阿部寛の好演もあり秀作となっている。
…
このレビューはネタバレを含みます
重松清さんの小説が好きで、原作を読んでから映画化されてることを知って、観ました。
以下、映画というより原作のネタバレが多いです。
原作の良いところが潰されてる気がする。
セリフにしても、行動に…
わたしはあんまり好きじゃなかったな
途中中だるみしたように感じた
合わないからかダラダラと長く感じてつまらなかった、、こういう系の映画は説教臭さをいかに感じさせないかと、その内容が納得できるかで感想…