私の優しくない先輩の作品情報・感想・評価

「私の優しくない先輩」に投稿された感想・評価

rinas

rinasの感想・評価

2.7
最初は間違えたかな?と思ったが徐々にこれはこれでアリかな?みたいな気持ちになってくる。

カイくん目当てで見たもののメインキャスト以外はほぼ映らない〜



「祭、もうすぐだな」
keiji

keijiの感想・評価

1.5
相米慎二、大林宣彦、鈴木清順、堀禎一・・・と言ったって、どっちにも転んでいない映画だった。インタビューも一応見たらあまりにも関係のないひとで辟易し、すぐに視聴をやめた。

私は高校生の頃にこんな女子生徒がいてくれたら色んな方法でアプローチをしていたはずである。

この作品は日本の田舎的な自然と高校生という設定が合わさり程よくみずみずしく表現されている。

定番の地域風土が出ている夏祭りにセミの鳴き声。青い空。田舎ならではの背景。翻るスカート。川島海荷。

失った青春はこの映画で再体験ができる。

海荷の主人公の心の声がナレーションに入っていてとてもポップである。また、はんにゃの金田が先輩として出演している。

彼はこの作品のモチベーションキープにかなり貢献している。朝から大きな声で挨拶をしたり、大きな身振り手振りで話をする。

"うざい"感がまったくなく役に愛を感じた。海荷の演じる主人公と金田の演じる先輩の精神的繋がりが強く言葉では表現されていないが胸に残るモノがある。

彼以外にこの役はできなかったと思われる。

<色で例えると>
夏の木々が持つ緑
あおい青春
乙女なピンク
ポップなキラキラ
バランスよく配合されている。

<観るならこんな時>
夏のホラー特番が終わって、夜寝れなかった時。
のどが乾いて冷蔵庫を開けたら中に三ツ矢サイダーしか無かった時。
ぺあの

ぺあのの感想・評価

3.5
単純で良い。はんにゃ金田の『うざさ』は悪くない。川島も淡々と攻めていて、良い。
海荷ちゃんファンだから見てられたけど、海荷ちゃんファンだと金田とのキスシーンは見たくないし。全体的に海荷ちゃんしか目に入れたくなかった。
やばい!何がって、この映画。最初の10分で、どうしようー、このまま見るべきか、すっごく不安になりました。(やめませんでしたが…)ちょっとハスキーなヤマコの独白と、先輩の現実味の無い台詞。どうして、こんな決着へ行き着くのでしょう。いつもなら海荷ちゃんがかわいいからよし、と言いたいところなんですが…。エンドタイトル『majiでkoiする5秒前』はちょっとくせになるかも。この曲って作詞・作曲竹内まりあですね。
まぁ

まぁの感想・評価

3.0
2月5日(月)鑑賞…☆

ファンタジー?
青春学園物語?
ラブコメ?
…分からない〜(笑)

妄想好きの女の子…心の声にクスクス…(笑)

「本当の事」…「自分が感じている事、全て」…うん、分かる…♪

「臭い」…「生きている証拠」…うん、分かる…♪

一歩、踏み出す事の大切さ…☆
「大嫌い」…は…「大好き」の裏返し…(何となく…分かる…笑)

…「ズルい」…バレなきゃズルくない…
これは…好きじゃない…*

はんにゃの金田…熱い、暑い…(笑)

ラストがどうなったのか…モヤモヤが残る作品だった…*
初)川島サン大変良くできました◎的な青春ラブコメディ。エンドロールもだけど結構長回しシーンが多く頑張ったなぁ~と思う。労は裏切らず川島サンの魅力満載の作品になってます(モノローグもよく頑張りました.声が酒焼けでもしてくればもっとイイ声になるよきっと…)。金田サンどうなの!?また芸人!?って思ったけど、この配役が川島サンに気負わせる事無く演技させていると思う。そう思えば正解。川島サン大成して欲しいなぁ~こんな若い娘にデビュー曲歌われるなんて広末サンのベテラン度を感じてしまった…
声優の下野さん目当て。途中途中「え?なんで?」って思うことが多々あり。
kaho

kahoの感想・評価

1.4
ちょっと受けるけど、
やっぱりなんか眠なって寝てしもたわ。

でも純粋に好きという感情のまま
生きている姿が可愛らしい。
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