コナンドイルが原作のsf映画。あらすじは新聞記者のエドワードマロンが偉業を成し遂げて恋人に認めてもらおうとする。そのために恐竜が生存しているとされる南アメリカに行く。
構成も洗練されていてテンポが早…
【5.0】人生を変える力を持っている、出逢えてよかった映画
【4.5】こんなの思いつかない、一本取られた映画
【4.0】名作、人に薦められる映画
【3.5】見所あるが、人に薦めるには難ありな映画
【…
100年前の恐竜映画の元祖、
アマプラでみたから68分版だったが本来106分くらいあるそう
ストップモーション等を駆使した恐竜達が良い、この時代からもうこんなことをしていたのか、
カクカクした動き…
まさかプライムビデオでこんな作品まで配信していたとは。
長年観たいと思っていた作品。
原作はシャーロック・ホームズでお馴染みのアーサー・コナン・ドイルのSF小説。
公開はなんとちょうど1世紀前の19…
鳥飼りょうさんのピアノ伴奏で鑑賞しました。
ホールのグランドピアノでの伴奏で美しい音色でとても良かったです。
映画の雰囲気や効果音までバッチリあっていてすごいなと思いました。
無音のままでは多分最後…
恐竜がまだ生きていることを証明するためアマゾンへ向かった探検隊はそこでロスト・ワールド<失われた世界>を目にする。
公開が1925年ということで丁度今年で100周年!1世紀前の映画と思うと感慨深い…
高地ロマンなる秘境へのあこがれ自分あきらかにある。黒沢清のカリスマとかもそれっぽくてすき。よくある山の怪談も雪山サスペンスも。それの範疇かもしれない。地底にロマンがあるごとく高地にはロマンがある。し…
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