ヘップバーンの出ている西部劇ということで、興味を惹かれて見に行った。そもそもちゃんとした西部劇を見るのも初めてで、作品を見ながら靴でマッチに火をつける西部劇っぽいシーンを見たいなあとか思っていた。
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綺麗な起承転結に伏線回収、狂人が真実を告げ、アイリッシュは粗野でユダヤはガメツイ。黒人は存在しない。女は結婚。インディアンは撃ち殺せ。正しくないしお作法だしあまりに古典だ。
だが『罪人たち』の50…
個人的記録です
独断と偏見に基づいてます
いやーなにこれ?
これは西部劇の様式美としてたのしめばいいの?
ってあたまがいってて
ヘップバーンが出てこなければ
それも可能だったかもしれないけど
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神の言葉を伝え復讐を行う、悪を正して真実を語る
インディアンに殺された父の跡を継いだ白人ベンは、人望も厚く牧場経営も順調だった
妹のレイチェルは養女であり、自慢の兄ベンに想いを寄せていた
ある日…
社会性のある映画だった
オードリーヘップバーンと思わないようにしながら、観た
オードリーヘップバーンを観る映画ではないので
プロパガンダか?っと疑いながら、
オードリーヘップバーンがそんな映画…