許されざる者の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『許されざる者』に投稿された感想・評価

3.7
過去鑑賞
オードリー・ヘプバーンと西部劇の組み合わせが特異で覚えてる
西部劇でも人間ドラマっぽかったような
老リリアン・ギッシュがライフルを構えるだけで画面が引き締まる
kd
3.0

ヘップバーンの出ている西部劇ということで、興味を惹かれて見に行った。そもそもちゃんとした西部劇を見るのも初めてで、作品を見ながら靴でマッチに火をつける西部劇っぽいシーンを見たいなあとか思っていた。

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4.4

綺麗な起承転結に伏線回収、狂人が真実を告げ、アイリッシュは粗野でユダヤはガメツイ。黒人は存在しない。女は結婚。インディアンは撃ち殺せ。正しくないしお作法だしあまりに古典だ。

だが『罪人たち』の50…

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乳海
-
途中から寝た。ヘップバーン映画。見にくるか迷ったけど普通に買い物して家帰って早く寝ればよかった。西部劇苦手なんだった。

個人的記録です
独断と偏見に基づいてます


いやーなにこれ?
これは西部劇の様式美としてたのしめばいいの?
ってあたまがいってて

ヘップバーンが出てこなければ
それも可能だったかもしれないけど

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神の言葉を伝え復讐を行う、悪を正して真実を語る


インディアンに殺された父の跡を継いだ白人ベンは、人望も厚く牧場経営も順調だった
妹のレイチェルは養女であり、自慢の兄ベンに想いを寄せていた
ある日…

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社会性のある映画だった

オードリーヘップバーンと思わないようにしながら、観た

オードリーヘップバーンを観る映画ではないので

プロパガンダか?っと疑いながら、
オードリーヘップバーンがそんな映画…

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Ryota
3.2
午前十時の映画祭で鑑賞
オードリー・ヘプバーンがインディアンの娘を演じている点や兄と慕った男と結ばれるラストにどうしてもモヤモヤしてしまう作品でした
少尉
3.5
午前十時の映画祭。
普通の西部劇なだけじゃなくて、内容が あって良かった。インディアンって見分けつかないものなのかとは思いつつ、映画のや結末の先が明るい道であってほしい

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