面白かった
白人として育てられたインディアンの娘の話
父母の犯した罪に振り回される子供たちには同情する
兄を名乗っていたインディアンからすれば、村を焼かれ(もしかしたら両親も殺され)、赤子だった妹を…
西部劇の知見が広くないので少々置いていかれ気味だった。が、楽しかった。
アクション?銃撃戦の迫力がいまいちなく、インディアンの思考力、戦闘力に甚だ疑問を感じた。
60年代の映画ともなると技術が発達…
「居場所」という名の、静かな凶器。
「午前十時の映画祭」で、
『許されざる者』を観た。
オードリー・ヘプバーンの美しさを観に行くつもりだった。
けれど、
観終わったあとに残ったのは、
彼女の絶…
最初は老人やば!とおもってたけどだんだんこの人もやばいこの人もやばい!になってった!キャッシュ戻ってこーいと思ってたらほんまに戻ってきて神❗️ベン自己中やなあとおもってたけど最後真実知ったときに葛藤…
>>続きを読む馬を酷使しすぎかな…
話の流れはめちゃくちゃ良かったです!
原住民と白人の争いを描いている作品でした
後半の方では、昨年観た「罪人たち」を思い出しました
確かあれは白人等が原住民を襲うとかだった…
こないだ鑑賞してきました🎬
ベンにはバート・ランカスター🙂
渋い男ですね🤔
今回はシス⋯もとい妹思いのタフガイを好演。
帽子と銃が似合います💪
レイチェルにはオードリー・ヘプバーン🙂
相変わら…
まずオードリーは本作でも抜群に可愛いし、
“銀幕の妖精”ってキャッチコピー付けたの誰なんだろう。
あっぱれすぎる🙂↕️どの作品でも輝いてる💎
馬とオードリーっていうだけで眼福だけど、撮影中に
オー…