マルサの女のような気丈な女性を描くのが伊丹十三なのだと知った。
ストーリーは可もなく不可もなく。最後は不自然なハッピーエンド。
よくぞ「お葬式」のような傑作が作れたものだと、同じ監督だと信じられな…
みた 面白いかなーと思って見に行ってみた。面白いけどおもしろくないなあ!ひどい話だよ。主演の2人は好きだし音楽もいいし日本最悪、何してたか知らないから鶴丸が一番実直な気がしてしまった。んなわけもない…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
捨て子だったナヨコが
中学生の歳から置屋に住み込みで
仕込んでもらって舞妓になり、
18歳で坊さんに水揚げされ、
短大に行かせてもらって経営を学び、
銀行で頭取秘書として勤め、
嫁と別れたての銀行支…
捨て子ナヨコの半生を描く、伊丹十三 の監督第5作目。TVで何回か観ているからだろう、ストーリーの大半に見覚えがあった。
置き屋に身売りされる13歳の少女時代から宮本信子に演じさせる大胆さ。
芸者…
舞台挨拶があり宝塚地下スクリーン12で鑑賞
あげまんすぎてびっくりだった笑笑
昭和なタイトルだと思った
日本映画専門チャンネルpresents
伊丹十三4K映画祭
「あげまん」上映記念登壇イベン…
伊丹十三を毎週見られる代わりに「見に行く金も時間もない」という問題が、上映日を勘違いしてマルサの女を見逃す、1を見てないから2も見られない、という形で片付いてしまった。わしゃアホや。
と、久しぶり…