
単純に、ヘミングウェイの小説どれもあんま好きじゃないんだよなぁ💦 大学の英文学クラスでヘミングウェイやってた時、すっごい苦痛だったのを思い出した〜
子供との関係性描いてる部分はちょっとイイなと思う…
このレビューはネタバレを含みます
小説読んだ事なく、タイトルだけはぼんやりと知っていた作品。
以下自由に思った事(20代一人暮らし)
これってサメ映画🦈だったの?という驚き
当時どうやって撮影していたんだろう、、尽きない疑問🎞️…
爺さん、世界を釣る!
『老人 × 巨大カジキ × 執念』
キューバの小さな漁村。老漁師サンチャゴは、かつては腕利きだったが、84日間も一匹の魚すら釣れない不漁が続いていた。彼を慕う少年マノーリンも…
ヘミングウェイの文芸小説を映画化した作品。
巨大なカジキマグロを求めてたった一人で海に出た老漁師が、自然の脅威や孤独と格闘する姿を描いている。
AIになんか漁師を描いた作品ない?と聞いて、勧め…
アーネスト・ヘミングウェイの有名小説の映画化。
タイトル通り、本編ほぼほぼ老人と海しか映りませんが、登場人物が少ない分、あれこれ考察しなくて済むので無の状態で、人ってどうしてボクやオレと言う一人称…
主人公を演じたスペンサー・トレイシーの演技が一番良かったところで、彼の演技によって主人公がある程度、魅力的になっていた。
海上のシーンは、資料映像のような部分が悪目立ちしていたが、主人公の心情と海の…
このレビューはネタバレを含みます
3年前に亡くなった母が、いつもこの映画が入ったビデオをビデオデッキの上に置いてて、直接聞いたことはなかったけど、好きだったんであろう映画。原作は未読。でも、ハラハラ、ドキドキ、最後までしっかり見れた…
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