「キャスティングが光る」
日記から追っていく回想劇。母親の一人称で語られる形式で、主人公は己の信念を貫き通す天才医。地方医療の問題に正面から晒されながら、患者を救うためだけに奔走し苦しい決断をする…
NHK BSシネマにて鑑賞。1980年代後半の地方病院を舞台に腐敗した医療体制や旧態依然とした因習が蔓延する中で、堤真一演じる天才外科医が自身の信念を貫き通す姿を描いた社会派医療作品。主演の堤真一の…
>>続きを読む過去にも見たことあったけどTVで再鑑賞して発見が
吉沢悠のマスク姿の時に隙間から見えるとても素敵な眉毛と目力に感激
来年は大河の主人公の大賀(今は仲野大賀)が普通の高校生やってる!とてもいいお兄…
親友がトラックに跳ねられる事故、脳死を経験した私には涙が止まらなかった作品となりました。
フィクションとしてはあまりにも出来過ぎていて、病院とスタッフ、患者側の気持ちも如実に描かれているのではない…
肝臓移植手術が国内で認められるようになっていく話。20年ほど前に亡くなった父が、今生きていて、同じ病気だったとしたら、もっと長生き出来ていたかもしれない…と思うと、医療はどんどん進化しているんだと思…
>>続きを読む「孤高のメス」製作委員会