深田晃司監督がオススメに挙げてたので、観た
主人公のデルフィーヌと一緒に何か思いがけないことを待ち望むような映画
お約束的な出来事が起きそうになるとさっと身をかわしてしまうので、途上感が募っていく感…
ものすごく現実的に物語を積み立てておきながら、最後の切り返しがあんなにもサスペンスなのやばい。ロメールにおける枕ショットについても真剣に考えてみたい。
恋愛以前の、関係が生まれる出会いそのものについ…
まわりと馴染めず
ひとりでに悲しむ休暇
でも羨ましいわけでもなくて
格はしっかりあるんだよな。。
そしてバカンスで白痴を読んでいる笑
なおさら加速させそう😂
1人でいたいわけじゃないけど
話が続…
ロメール映画はフランスの風景やブルジョワな生活様式と同様に、それに内包される人間達に対して憧れに似た好意を抱く事ができるのが最大の魅力だと思う。
その点、本作は主人公があまりにも魅力に欠ける人物で…
知ってる感情多すぎた、どん底にいる時こそ美しいものを美しく、嘘のない純粋な光を知ることができる、ことも知っている、
大好きな地元の古本屋の店主にあなたの年齢の子が一度見てほしいと勧められたのはガチ…
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