このレビューはネタバレを含みます
ウィノナ・ライダープチ祭りその④
1928年の南米チリ。トゥルエバ家の末娘・クララ(メリル・ストリープ)は、姉のローザとの結婚を夢見る青年・エステバン(ジュレミー·アイアンズ)に想いを寄せていた。…
クララとフェルラの衣装がそれぞれ
常に白と黒で対照的になっていて面白い
フェルラの横向きで目を開けたままの死顔は、
クララを待っていたようにも思えれば、
エステバンを呪っているようにも思えて不気味…
霊感妻と現実主義夫の重なるすれ違い結婚生活の神話みたいな映画🧚
メリル・ストリープの柔らかい微笑みの奥にある強さを堪能できる。メリル・ストリープが演じるクララはまるで人間の良心そのもの。彼女の存在…
このレビューはネタバレを含みます
愛と精霊の家🏠、とは?
国とか軍隊とか本来国民である自分達を守ってくれる存在が、有事となれば一変し常識も道理も人権も破綻してしまった実例。過去の例を基にすると戦争には長所を見つけられない。
見つ…
ジェレミーアイアンズ好きなので視聴。
昔観たことはあったけど、忘れてたので2回目。
やっぱり昔の映画って一言で言って凄い。
今となっては残酷だったり、タブーだったり、気味悪いシーンもあるから余計な…