片腕ドラゴンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『片腕ドラゴン』に投稿された感想・評価

2.8

ジミーウォングパイセン!久しぶりに再見したが、やっぱりこの映画最初から最後まで痛そう。ラストのウォングパイセンの顔なんて血みどろでボコボコで負けたボクサーみたい。仇討ちはかっこよくもなければ清々しく…

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ノラ
4.0

本作は、1972年に公開された香港カンフー映画となる。物語は、街の飲食店という平穏な舞台から幕を開ける。その店で、客のおじさんがカゴ入りの小鳥を傍らに談笑していたところ、悪の武闘団「鉄鉤門」が小鳥持…

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3.0
発想とゆるい感じの映像が良かった。
最後の詰め込み方が雑で見返してしまった笑
miyuki
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カンフーの達人ティエンロンは悪者ザオたちが街で騒ぎを立てたのを見ていてもたってもいられず手を出してしまう。掟を破った罰として師匠ハンに叩かれるが案の定、復讐に来たザオたちだったがハンたちにやられ再び…

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2.6

70年代、ブルース・リー登場で巻き起こった香港カンフーブームのその後を牽引したジミー・ウォングの代表作。大量に量産された作品群、製作時間が足らず粗雑な作りで、カット間の繋がりも悪く、格闘中に殴られて…

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3.8

ジミーウォングがまたまた片腕になりました。お決まりのパターンで面白い。
今度の敵はカンフーだけじゃなく、空手、テコンドー、ムエタイなどなどアジアの格闘技集団。インドのヨガ使いも出るが、インド人こんな…

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空手、柔道、ムエタイ、ラマ拳法、ヨガ、テコンドーと、所作はインチキっぽいものの敵の武闘家のスタイルが多様で、主人公も謎の片腕拳。アイデア勝負でいろいろやってやるぜ!という意気込みが素晴らしい。腕が手…

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低予算で映画作りたいという人にはすごくいい勉強になるのかなとか考えた
いろんな格闘家キャラとか面白いし。
9
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敵の師匠がアジア各国から雇った用心棒たちに対してすごく下手に出てて、憎みきれなかった
ozabon
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仰向けに倒れてスクっと起き上がるのバカみたいでめっちゃかわいい!

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