ジキル&ハイドの作品情報・感想・評価

「ジキル&ハイド」に投稿された感想・評価

紗

紗の感想・評価

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暗過ぎてこんなのだれが見るんだろってなる、でも全部観るの辛くなかった 湿度の高さよ @translation1
YoshiYana

YoshiYanaの感想・評価

2.0
ジキル博士視点で見たかったので、ちょっと残念
ジュリアロバーツをメインにして作品を作る気持ちはわからんでもないが
ジロ

ジロの感想・評価

3.3
お屋敷のあやしい雰囲気が美しくて素敵でした。
ジュリア・ロバーツは幸せいっぱいな役のイメージが強すぎて、こういう役はあんまり似合わないかな…ちょっと残念だった。

テレビ放送にて。
スクリーンで字幕でしっかり観てたら評価もっと上げてたかも。
ジョンマルコビッチの一人芝居かって感じ。ジュリアロバーツが霞んで見えた。
けーな

けーなの感想・評価

3.7
今作は、有名なロバート・ルイス・スティーヴンソンの小説「ジキル博士とハイド氏」を女中の立場から描いた作品で、スティーヴンソンの元の小説とは、異なる内容だ。映画のタイトルも、原題では「Mary Reilly」(メアリー・ライリー)となっており、それは、女中の名前である。これは、原題のままにしておくべきだったと思う。ジキル博士の話だと分かるようにした邦題は、またしても、余計なお世話だと言いたい。

今作は、キャスト陣が、なかなか面白い。女中を演じたジュリア・ロバーツは、不安気な表情を巧く演じていて、とても良かった。
ジキル博士(ハイド氏)を演じたジョン・マルコビッチも、二役を上手に演じていて、良かったと思う。
女郎宿のファラデー夫人は、グレン・クローズ。「101」で、白塗りして、強烈なキャラを演じていたのを見たばかりだったが、今作でも、なかなか強烈なキャラだった。
そして、なんと言っても、驚くキャストは、メアリーの父親役。ダンブルドア校長先生を演じたマイケル・ガンボン。ダンブルドアとは、かなり違う性格の、嫌なヤツを演じている。見かけも、ダンブルドアの時は、長身のイメージだったが、今作では、少し太り目の小男な感じ。彼の演技を見るだけでも、見た甲斐があると思った。
臆病な子鹿の様な繊細で美しいメイドのマリアを演じるジュリア・ロバーツの表情、姿が本当に綺麗。ジキル博士のジョン・マルコヴィッチも男前で直接の触れ合いは少ないのに、絶妙な距離感のやり取りが凄く官能的。
Meg

Megの感想・評価

2.9
恐かったけど、なんかすごかった
どこがとは自分でもよくわからないんだけど、なんかすごかった

個人的にはジュリア・ロバーツよりジョン・マルコヴィッチの演技が迫力あって圧倒されました
琉太

琉太の感想・評価

2.9
午後ロー
覇気の無い、薄化粧ジュリア・ロバーツが魅力乏しくて残念
自分が好きなジュリア・ロバーツは明るく元気な役を演じている時だと思った
ジョンマルコビッチは曲者が似合っているなぁ
自分的には陽のジュリア・ロバーツより陰なニコール・キッドマンの方が合っていると思うけどなぁ
午後ローにて視聴。
ジュリアロバーツの横顔見とれるくらい綺麗。
Canape

Canapeの感想・評価

3.2
記録 二つの顔。叶わなぬ思い。悲恋。メイド目線で展開する。化粧っ気のないジュリア・ロバーツの透明感、綺麗。切ない。
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