ストーリー :⑧
メッセージ性:⑧
演技、人物 :⑧
表現、世界観:⑨
のめり込み度:⑧
余韻 :⑨
ラスト良かった!きれいな終わり方
ケンヂとオッチョの友情が美しい。
幼馴染みってなんか…
漫画連載当時自身の読んで来た漫画で一番面白いんじゃないか?と思うくらいどハマりしていたのですが最後の最後で納得が行かず映画化されて話題になっていたが観に行けなかった作品を意を決してこの度観てみました…
>>続きを読む1作目のような気持ち悪いカメラワークとかが少なく、やっぱ1作目がいちばんおもろかったなーという感想。
劇中の台詞で「悪者はきついよな」的なことをケンヂが言うのだが、悪者をただの悪者として片付けるので…
ふと思い出して3作一気見した。
あまりにも次から次へと感想が湧くから別場所で長文で書き殴ったくらいいろんな思いが湧いてきた。
終始荒唐無稽で、ともすればギャグに寄っても不思議ではない世界観なのに…
「ロックが鳴り響いた日、僕に初めて友達が出来た」
T.Rexの"20TH CENTURY BOY"はいつ聴いても最高だな〜!マジでぶち上がる⤴︎⤴︎
そして肝心の最終章は…いや全然滅亡してへんやな…
(c)1999,2006 浦沢直樹 スタジオナッツ/小学館