〖1960年代映画:人間ドラマ:小説実写映画化:日活〗
1965年製作で、円地文子の同名小説を実写映画化で、清純派・芦川いづみがコールガールに転落し、男から男へと遍歴を重ねていく女に体当たりで挑んだ…
芦川いづみが、コールガール組織に堕ちていく。アンニュイな雰囲気のサムネイルが柔らかい恋愛ドラマを予見させるが、皆様仰るように殆どサイコホラー🙀。
昭和30年代の昭和の暗部が色々露呈。そしてこの頃は女…
とんでもなく反面教師な作品…!?笑
芦川いづみが美顔器当てながら「私もとうとう30になってしまったわ」のセリフで始まるの、大好きな中平康監督作ということも相まって期待大。
にしても予想外の展開続き…
30歳で婚活する女性が結婚相談所に意を決して飛び込んで、その活動の中で自分自身を振り返る的なラブコメかなと思ったら、違った。
ジャンルで言ったら重喜劇?犯罪物?ホラー!
芦川いづみさん主演の毒ないピ…
#エマニュエル夫人 × #サイコ または 痛快感ゼロの #黒革の手帖
楽しめたのは…浦辺粂子さん 中尾彬さん 、高橋昌也さんの裏表、 沢村貞子さんの掌返し など脇を固める俳優。。話は…下世話。
…
タイトルからはとても想像も出来ない内容になっている。女性の自由だ開放だと説教するようなものではない。
視覚的なインパクトが強かった。廃人息子、キメラ像、軟禁、今だとクレーマーの言葉狩りに遭う単語もあ…