〖1960年代映画:時代劇:小説実写映画化:勝プロダクション〗
1969年製作で、司馬遼太郎の小説『人斬り以蔵』をモチーフに実写映画化で、動乱の幕末を舞台に、下級武士出身ながらも京の都を震撼させ「人…
ずっと、観たかった映画。
ボソボソと、なにを喋っているのかわからないモヤシ邦画とは対照的な、大声でなにを言っているのかわからない勝新。かっこいい!
漫画の「おーい竜馬」が脳に刷り込まれるほど読ん…
以蔵無双してた。
史実と違う人柄なのかもしれないけど、こんな人間味ある人斬りだったのか。
人殺しまくってるけど可愛げがあって、以蔵は以蔵なりに業を背負って生きてんだなと思った。
時代に、と言うか人に…
この辺の人物たちは子供の頃にみてたおーい龍馬のイメージが全てだから全員に違和感がすごい
勝新も裕次郎も仲代達也も顔うるっさい
特徴だらけすぎる
漫画と違いすぎる
つーか石原裕次郎の演技って何気に初め…