幼い頃に観てボンヤリとしか内容を覚えてなかったので、新作映画の公開に向けて再鑑賞。
思ってたよりも結構シリアスな内容だった。ちょっと後半が駆け足気味に感じたけど、それでも海洋冒険ものとして一定のワ…
歴史改変したのになぜか罪に問われないドラえもん
財宝より秘密道具の方が価値があるのに、その価値に気づかない哀れなスネ夫とジャイアン
パンチらの呪縛から逃れられない悲劇のヒロインしずかちゃん
内面だけ…
夏休み。
海底へ行くのです。バギーで。
キャンプするために。
子供の頃、観たはずなのに
記憶にあるのはストーリーじゃなく
タコが出てきたなぁということだけ。
そして、イカだったし。
あやふやな記憶…
“「やられたらやりかえす」を止めるには”
幼少期は怖かった思い出がある。
それがリメイクされるにあたり、「地震」のシーンがフラッシュバックを起こさないように合理的な配慮がなされているという報道、さ…
多くのオトナと機械がなければたどり着けない秘境、海底
そこにドラえもんの道具で手軽に子供だけで旅行できてしまうワクワク感はハンパないと思う
ムーやアトランティス、バミューダ海域などのオカルトも紹介…
ドラえもん映画シリーズ4作目。
藤子・F・不二雄ミュージアムに行き、『大長編ドラえもん のび太の海底鬼岩城と冒険のひみつ展』を観たため感化されて映画も視聴。
鬼岩城という名前から少々和風なイメージ…
いざ海底へ。
夏休み。いつものメンバーで山か海でキャンプをしようとドラえもんに頼ると、山も海も楽しめる海底に行くことをドラえもんが提案し、どんな環境でも地上と同じ活動ができる秘密道具テキオー灯の光…
このレビューはネタバレを含みます
新作に向けて予習。
やっぱり今の映画とはテンポが違う。
もっと早く本題に入って欲しい……
と令和に生きる身なので思ってしまった。
あと「誰かが捕まればいいのよ」としずかが言い出した時はヤッバコイ…
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