ドラえもん のび太と夢幻三剣士の作品情報・感想・評価・動画配信

ドラえもん のび太と夢幻三剣士1994年製作の映画)

上映日:1994年03月12日

製作国・地域:

上映時間:100分

3.7

みんなの反応

  • ドラえもんの道具が最強で面白い
  • 夢と現実が入り混じる不気味な世界観
  • 武田鉄矢の挿入歌が最高で良い
  • ノビタニアン、ジャイトス、スネミスの名前が面白い
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『ドラえもん のび太と夢幻三剣士』に投稿された感想・評価

ドラえもん版パプリカ?
ラストの締め方が子供向けアニメとは思えない。それが良いか悪いかは判断し兼ねる。

夢の中で冒険するのはいいのだが、しずかちゃんやらジャイアンスネ夫を巻き込むのは可愛そう。ちなみにジャイアン、スネ夫は途中退席で活躍も少ない、大人はいろんな矛盾のモヤモヤを持ちながら楽しんだ、子供はす…

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4.2
このレビューはネタバレを含みます
ちっちゃい頃はこの映画が大好きだった
根底は夢の中に入る機械ていうSFなのに、こんなに王道ファンタジーで物語がめちゃ上手い
そして、残る謎たち
全てが解明されないモヤモヤ感を初めて味わった作品かも
yuki23
3.5
このレビューはネタバレを含みます
夢と現実の境目がわからなくなるような怖い話でした…最後学校が変な位置にあったり、マシーンを回収した人が不気味だったり…

のび太の夢の世界を物語の舞台とする劇場版第15弾は、フランスの文豪アレクサンドル・デュマ・ペールの名作『三銃士』をモチーフにしている。妖霊大帝オドロームに侵略されたユミルメ国を救おうとする英雄・ノビ…

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原作漫画は読んでいたのに、アニメ映画では観ていなかった作品
ラストシーンの解釈が分かれる難解さについて、うっすらと伝え聞いていたけど、想像以上だった
夢の中でくらい、好きに過ごしてヒーローになりたい…

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現実に目を背け、"気ままに夢見る機"を使い、思うがままに理想的な自分でいられる夢の中ならば…と、小物のくせになんの努力もせずにイキり散らかすのび太が、退治するつもりの竜を目の前にして急に人格者みたい…

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千葉
-
OP、昔のデジタルな未来って感じでかなりイカしてた
おねしょの後処理サボってるけど、かなり水しょんべんなのかな?
武鉄のグーチョキパーこの映画の曲なのね〜
3.8

トリホー不気味で子供の頃ほんと怖かったな〜。現実と夢が逆になっちゃうスイッチいらない仕様でしょ!笑 気ままに夢見る一度使ってみたいなあ…原作漫画だと最後にトリホーの顔のロボットは出てこない!アニメオ…

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3.8

劇場版ドラえもん15作目
のび太が、夢の中でイキり倒す自己満から始まる話。
夢と現実がごちゃ混ぜになって、夢の中を現実やと思うとことかちょっと怖くて良かった。
のび太が寝てる間お漏らしして、風呂入ら…

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