さすがクローネンバーグ!!
御多分に漏れず気持ち悪い人体の変化をやってくれますね!!
ブラボー!最高!!
ひと昔前なので、ビデオという媒体を介していますが、今のドパガキにも通じるなぁと感じました。…
テーマ的にSFチックに寄ると思いきや、意外と人間の根底だったり、陰謀論的な側面もあったりと一筋縄ではいかないテーマで興味深い映画。
そして、映像表現もさすがのセンスでした。
Spectacular…
プロジェクターテストのため、久しぶりに何回目かの視聴。
近年のボディホラー系のルーツではあるが相変わらずざっくりした粗さが感じられ、必ずしも物語の整合性がとれた作品ではないなと。
たしか大きく編集…
ジェームズウッズといえばONCE UPON A TIME IN AMERICA っていうイメージ。
グロいよりエロい👊どこまでが現実なのか、みたいなのおもしろかった。バリーって男が気付いたらいきな…
久しぶりに怖くなった。震えた。
幻覚症状記録するくだりから、グロさも見入ってしまう。
あの記録装置は後頭部伸びてて光って、お腹から出たり入れたりてSMSFだった。
錯乱して大暴れしていくビデオドロー…
「テレビは心の網膜」この言葉の先にある過激な快楽 辿り着いた末路
おそらくメディア批判の映画ではない、、
最近クローネンバーグに物凄くどハマリしてて、もうほとんどの作品を見た
そこで、…
これは、ビデオ、または海賊版ビデオ等の悪影響をデビッド・クローネンバーグのグロカッコイイ映像で皮肉と共に知らしめる的な作品?
「TVの画面は心の網膜だ。ゆえにそれは見ている者の体験となる」とか「目先…
幻覚幻聴による統合失調的な狂いのようにも見えるけど、人を操るビデオというモチーフから、クローネンバーグはむしろ過激なビデオによって不要な欲望が形成されることを描きたかったんじゃないか。資本主義社会が…
>>続きを読むほんへの85%くらいはそれなりによく出来た80年代SFホラー映画以上でも以下でもないって印象だったけど、終盤の追い上げで惚れた。別に終盤で怒涛の展開続きってわけではないけど、ペース感、展開、音楽が最…
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