ジェームズウッズといえばONCE UPON A TIME IN AMERICA っていうイメージ。
グロいよりエロい👊どこまでが現実なのか、みたいなのおもしろかった。バリーって男が気付いたらいきな…
久しぶりに怖くなった。震えた。
幻覚症状記録するくだりから、グロさも見入ってしまう。
あの記録装置は後頭部伸びてて光って、お腹から出たり入れたりてSMSFだった。
錯乱して大暴れしていくビデオドロー…
「テレビは心の網膜」この言葉の先にある過激な快楽 辿り着いた末路
おそらくメディア批判の映画ではない、、
最近クローネンバーグに物凄くどハマリしてて、もうほとんどの作品を見た
そこで、…
これは、ビデオ、または海賊版ビデオ等の悪影響をデビッド・クローネンバーグのグロカッコイイ映像で皮肉と共に知らしめる的な作品?
「TVの画面は心の網膜だ。ゆえにそれは見ている者の体験となる」とか「目先…
幻覚幻聴による統合失調的な狂いのようにも見えるけど、人を操るビデオというモチーフから、クローネンバーグはむしろ過激なビデオによって不要な欲望が形成されることを描きたかったんじゃないか。資本主義社会が…
>>続きを読む勝手に貞子的なホラーかと思ったけどちょっと違った笑
でも面白かった!!!
この作品の面白さは造形が凝ってるとか唯一無二の雰囲気とかあるけど何より先見性の高さな気がする!!!
この作品の時代に…
エロティックやグロデスクを売りにしているテレビ局の社長の主人公が、どんどん過激なものを追求した結果出会ったvideo dromeに狂わされていくという設定が面白かった
現代でもドパ中だったり、ポルノ…
ボディホラーというジャンルや、映画というメディアの枠組みを越境し、現代のメディア社会を予言したかのようなSF感と、社会学者のような鋭い洞察に満ちた作品。
本作を観て連想したのは、「ショート動…