007/ダイヤモンドは永遠にの作品情報・感想・評価・動画配信

007/ダイヤモンドは永遠に1971年製作の映画)

DIAMONDS ARE FOREVER

上映日:1971年12月25日

製作国・地域:

上映時間:125分

ジャンル:

3.2

あらすじ

『007/ダイヤモンドは永遠に』に投稿された感想・評価

雨
2.6

07.28.2026
火曜日の早朝5時、ダイニングテーブルの床に寝っ転がって観賞

カムバックしたショーン・コネリーがボンドを演じた最後の作品!アフリカから密輸され、行方がわからなくなっているダイヤ…

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MIX
3.0

(出来るだけ短く映画紹介)
ショーン・コネリーが再びジェームズ・ボンドを演じる。
ジェームズ・ボンドは消えたダイアモンドを追う。追った先に宿敵ブロフェルドがダイアモンドを使って人工衛星のレーザー兵器…

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post
3.5

相変わらず長いのよ ガイハミルトン007はこういう感じ?
あとションコネの人を食ったような表情ボンドがいいんだよなあとなってしまったのでほんとに😇新しい三輪車とか月面車とか一周回ってわらっちゃうんだ…

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一旦ラストコネリー悲しい
個人的に女王陛下がまあまあだった分こっちの方が面白かった
コネリーボンド復活。あんなに宿敵と崇めてきたブロフェエルドの最期はちゃっちくあっけないのか、もう少し骨太感が欲しかった。
yaqut
3.1
このレビューはネタバレを含みます

Lost authenticity, felt like a self parody, with some genuinely/ironically/unintentionally funny mo…

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ショーン・コネリーのボンドの最後の作品。
今までと比べて全体的に物足りない感じがして残念。アクションシーンもストーリーもそこそこで物足りなかった。
2.9
アナログながら映像テクニックが堪能できるいいオープニング。
ショーン・コネリーが復活。
彼のボンドはとぼけた味わいがあって楽しい。

ただ肝心のストーリーが平坦であまり面白くない。
k
-
このレビューはネタバレを含みます
いつも不意打ちしてるはずなのに五分五分の肉弾戦に持ち込まれるこのドタバタ感。
シンプルだけど他人になりすますのが王道で面白い。
ショーンコネリー目当てで、午後ロードショーを録画視聴。
カット多過ぎて、よくわからず。
ふーんという感じで終わってしまった。昔だったら、刺激的なところもあったのかな。

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