DEFA70周年 知られざる東ドイツ映画 特集にて。
原作は『惑星ソラリス』で有名なスタニスワフ・レムの最初のSF小説。
金星から飛来した磁気録音コイルの謎を解明すべく、金星へと飛び立つ乗組員達の…
途中がひたすらつまらないけど最初と最後は緊張感もあり一応観られる。しかしそれで締めるんだ…という唐突さや不要な要素が散りばめられていたりと散漫な印象。
ロボットよりもクルーのほうが人の心なくて笑った…
「東ドイツとポーランドの共作」「何者なんだ谷洋子」というトピックスを除けば、実にスタンダードなSF映画。好感度も高めだし、今見てもそれほど違和感ないのは実は結構スゴイことなのかもしれない。つまり蔵出…
>>続きを読む1959年作と言うことに驚き🫢、さすがに映像は現代のようにCGで何でも出来てしまうものじゃないため、手作り感がハンパない。
アポロ11号が月面着陸する10年も前、それどころかガガーリンが有人宇宙飛…
面白かった!
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「なぜ金星か?」ということの理由付けが雑で笑ったけど、時代的なことを考えると、まあこれぐらいの解像度だろうなという印象(今なら火星になるかも?)。
日本人役には日…