ジョン・カサヴェテス作品。
これまでも同監督作品を何作か観てきましたが、いつも感じるのは、まるで舞台劇を観ているかのような臨場感。一人ひとりの役者さんが放つ存在感がハンパなく、毎回圧倒されます。本…
アメリカンニューシネマの代表作のひとつ。よかっっっっった。けどクソしんどい。 今まで見た中でもしんどい。何もかもリアルすぎて、特に演技がリアルで素晴らしくて最後やばい。感情ぐっちゃぐちゃ。やっぱりG…
>>続きを読むいい映画だろうけど、さすがに長すぎ。しんどい。真っ昼間に観て初めて死ぬほど眠くなった。
スパゲッティはすんごくうまそう。まったく映ってないけど、お腹が空いてたからかめちゃくちゃ食べたくなった。あの…
こわれゆく女というか、元々だいぶ壊れているように感じるが、彼女の奇想天外な行動が面白くて見ていられたが、病院に行ってからは退屈で仕方なかった
川のファーストカット
不倫しようとバー行って、乾杯して…
"悪循環は延々と続いていく。
関係者全員にとって有害な関係性の中で愛という幻想が蔓延している"…と海外のレビューにあった。
まぁ、そうなんだろう…けど違うようにも思う。
カサヴェテスは愛だけじ…
原題が"A WOMAN UNDER THE INFLUENCE"だとしたら、『こわれゆく女』っていうのはミスリードだと思う。結構見ていてしんどくて、体力のいる映画でした。当然の様に生活と地続きにある…
>>続きを読むジーナ・ローランズが神懸かっていた この映画の命題を崩すことなく狂気の演技で 狂気の沙汰は笑えてチャーミングというシーンもあり そこに役柄だけでない彼女の凄みがみえた
2026.3.31
DVD…