吃音で英国王、しかも時代的にも権威を示さないといけない状態。
吃音を克服しようとするその姿勢と丁寧に対応する先生との関係性がものすごくよく
国王も人間で国民のためにやりたくないことを演じなければい…
傑作。名作。個人的過去最高評価。
ノンフィクションでありながら最高に友情努力勝利を描いた映画。
ジョージ6世の幼少期のトラウマ、王という立場へのプレッシャー、自身の吃音症からくる自信喪失、過去の偉大…
全然映ってないけど、チャーチルが魅力的で彼の伝記映画を観たくなった。
吃音の王とスピーチ矯正のライオネルと友情もの。ここが中々薄味で観たかったやつではなかった。
対等、対等言ってたやつが「陛下」って…
コリン・ファースの誕生日に👑
画面の左右どちらかに人物を配し、
余白を作る構図が印象的でお気に入り
またショット・リバースショットにより、
関係性の変化を表現しているなと
【最初ライオネルと出…
望まない国王という立場に着くことになり、折しも第二次世界大戦が始まりとしている。国民に強いメッセージを伝えなければならないが…
吃音は理解されにくく、とてもつらい症状というのが容易に想像できる。私…
以前録画していたもの。
とってもよかったです。実話をベースとしているそうです。
イギリス王室の事や慣例とかもっといろいろ知ってたら面白いと思いました。
名前の呼び方など、親しい人との呼びあい方とかそ…
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