①ストーリーの面白さ 0.9/1.0点
②映像の美しさ 0.6/1.0点
③この映画だけで十分楽しめる 0.8/1.0点
④鑑賞前の期待値と比べて 0.9/1.0点
⑤主観的に見て好きか 0.…
激動の時代と重ね合わせて、ジョージ6世の生き方が描かれている。
実際のジョージ6世の生声もきいたが、忠実に再現されていると思う。
吃音症でなくとも、重圧にまけてしまうであろうに・・・。
華やか…
作品、主演、監督賞のオスカー納得!★3.8
当初この映画でオスカー?!って勝手に思っていた。。。
英国の皇太子ヨーク公は吃音(言語障害のどもり)に苦しみ、どうしても王道を歩めない・・・そんなヨ…
このレビューはネタバレを含みます
英国王>英国人>>>>豪州人という大英帝国のヒエラルキーをすっ飛ばし、王と無名の豪州人が対等に会話する。
伝統を重んじる英国の美学に反しそうなものだが、最後にこれは受け容れられる。かれらが伝統を尊ぶ…
どうやら史実らしい。!
吃音症を持つ国王と言語療法士?がタッグを組んで戦前スピーチの練習をひたすらする話
つまらないとは決して思わないむしろ面白かったけど、特段感動したりはしなかったな。
ウィ…
なんか、観たい観たいって思いつつ、なかなか観てなくてやっと観たけど面白かった。男二人のコンビ系やっぱりいいけど実話なのがよい。なかなか辛い心境だったんだろうな。でも、それに打ち勝てたのがいいし、あの…
>>続きを読む公開当時に招待券か試写会招待か…
なんかの券を頂いて観に行った映画。
とても小さい場所だったんだけど、
あれはどこだったんだろう…。
2010年だったのか。
この度、15年ぶりに観ました。
実話に…
題名で固くて難しそうだなって後回しにしてたけど国王が吃音を克服しようと葛藤しスピーチを乗り切る。という物語で笑える場面もあり見やすかった。
次男代表で言わせてもらうと長男こそ最終的にわがままで自由奔…
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