吃音というハンデを抱え、自分が王としての器なのかという自信のなさと、王族としてのプライドが反目し合いながらも、少しずつそれを乗り越えていく姿が良かった。
自分を過小評価している部分を素直に受け入れ…
このレビューはネタバレを含みます
テューダー朝だのプランタジネット朝だの世界史で覚えた時期があったなぁ…AhウィンザーウィンザーYeahなんて考えてたら終わってました。
王族なのにFワードを使うシーンが面白かったですが、もしかして英…
とても温かい、良い作品だった。
序中盤、吃音症に苦しむ主人公が観ていて本当に辛い。
吃音症が辛い→でも職務上喋らなければいけない→頑張るけどやはり上手くいかない→気にしすぎてどんどん悪化するという…
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