ジョージ6世にとって、ライオネルとエリザベス妃の支えがすごく心理的に良かったんだと思う。
自分の思い通りに言葉が出てこない、相手に伝えられない、そんな自分の声でも、待ってくれる相手がいるというのはす…
自分も昔、大部屋の職場で電話で話すときに、話し方がおかしかったかもしれない時期があった。自分の話し方や、話し方が同僚から変に思われているかも、という強い思い込みがさらにそれを加速させる経験があったの…
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諦めない姿、ほんとに感化された。そして、この過程で芽生えるローグとジョージの友情が素敵すぎる、かけがえのない友人だよね。
ジョージの妻もほんとにいい人。ずっと彼女がそばで応援してくれてたからこその最…
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『英国王のスピーチ』
吃音を抱えた、次期王の克服とそこから芽生える友情と家族の物語。
俯瞰でみると、ジョージはとても愛されキャラに思える。そしてしっかりと支えてもらいながら、葛藤しながらも自らの…
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父王からの度重なる叱責と、急に王位が渡されたことによる重圧で吃音症になってしまった英国王。
果たしてスピーチはうまくいくのか、、、
という話です。
ちなみにすぐ娘のエリザベスの方に王位が来ます。のち…
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バーティがなんだかんだツンデレやなと
父親が出てきた瞬間、吃音こいつのせいやなーと思い…急かされたり怒鳴られたらそりゃ萎縮するのに怖がれ!なんて昔の人の感性だなと
それなのに吃音であることをイジられ…
私は王なんかじゃないって泣くところ苦しい気持ちになった😭
奔放な兄に巻き込まれて、国王になることになってしまったジョージ6世。大変な戦争の時代、国民の象徴として、吃音症を抱えながらもそれを乗り越え…
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