トム・フーパー監督作。ヘレナ・ボナム=カーターやコリン・ファースといった名役者を起用しても、この程度のドラマしか作られなくなったかと思うと、誇張なく、英国の文化レベルの凋落に対して、断腸の思いを禁じ…
>>続きを読む「テーマ見えず」
個人的には?。吃音や演説というのは単なるモチーフで、その1枚向こうに本当のテーマがあると思うのだけどそれが最後まで見つけられなかった。これじゃ単なる「情けない国王の成長物語」です…
日曜日の夜12時前、部屋にて観賞
背負った宿命、抱えたコンプレックス……。苦悩する王を支えた風変わりな“友達”
英国王・ジョージ5世の次男・アルバートは吃音で内向的な性格。そんな夫を心配した…
記録
jcom 日曜映画劇場にて。人生2度目の視聴。
「吃りのジョージ」ことジョージ6世の実話らしい。吃音は心の病で、緊張すればするほどあるし、誰しもが言葉に詰まるもの。自分も失敗したくないプレゼン…
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