未熟で自分勝手な青年と、その彼をずっと想い続ける女性の悲しき恋愛を描いた作品。
中世ヨーロッパの宮廷劇のような作風で、話し方とかが時代を象徴してるような雰囲気だった。
竹内結子さん演じる女性が不憫…
三島由紀夫の原作を読んだらもっと感じ方が変わったのかもしれないが…
映画化することで安っぽくなってしまった感がある
前半、まったく面白くなかった
苦痛でしかない
今は亡き竹内結子は惜しい
大正時代の…
原作を読み、かなり食らったところで、絶対良くないだろとわかってはいるが、観た
あー、そういえばこれが若尾文子さまの現状最後の映画出演かと(彼女への0.5点)
もう、ほんたうに恥ずかしい出来
価…
このレビューはネタバレを含みます
宇多田ヒカルの曲がきっかけで鑑賞。
全てにおいて遅すぎるとしか言いようがない。作品の酷さでなく主人公の酷さでスコア1にしたいと感じる程。
清顕なりに親の言いなりになることや聡子に素直になれないこと…
旅行のお供記録🇹🇼
精神的にガキすぎるぶっきー、通称がっきーがガキすぎてひたすら言動にイライラ😒がっきーのことを一途に想い続ける裕福な家の娘の竹内結子ちゃん、通称裕子ちゃんの気持ちを知りながら…
原作を読んでいないので、映画の脚本がいけないのか、そもそも話がダメなのかわからないけど、主人公がクズ過ぎて無理。18にもなって小学生男子の好きな子にいじわるしたくなっちゃうみたいな恋愛をしてて、その…
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