戦争の犬たちの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『戦争の犬たち』に投稿された感想・評価

chiyo
3.0

過去鑑賞
シャノン演じるクリストファー・ウォーケンの若さにビックリ!しかも、かなり細くて、かなり色白、ちょっと病的にも見える。その彼が、南アフリカの独立国家ザンガーロで顔の形が変わるまで暴行を受ける…

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クリストファー・ウォーケンが渋カッコよくて目力がとんでもなく凄い!

エンドロールまでトム・ベレンジャーが出演していたと気づかなかった… 無念なり…
西ム
3.5

“犬”なんかじゃない。信念を持って戦う男たちの物語。

「ディア・ハンター」以来となるクリストファー・ウォーケンの戦争映画。
彼が演じるシャノンは、武骨な傭兵像とは真逆の、優しさと孤独を抱えた優男。…

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 原作があの「ジャッカルの日」のフォーサイスで、後に角川から出てた文庫本の上下2巻組のあまりの厚さに「え?映画は2時間弱なのに?」とその違いに驚いたコンバット·アクション。
 オープニングで某国、た…

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押井守が気にしている映画を見ようキャンペーン。
鏖殺の雄叫びを上げて戦いの犬を切って放つんじゃよー! 『犬狼伝説』のエピグラフはシェイクスピアてゆうより、こっちからの孫引きだったんやな。押井守は映画…

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nano
3.5

『地獄の黙示録』を連想させるポスター。
冷徹な眼と言えばこの人、クリストファー・ウォーケン。
そして『戦争のはらわた』をイメージするタイトル。
戦争ものの大作かと思えますが、実際には派手なドンパチの…

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2.5
話も作りもちゃんとしてるんだが、メリハリなくサスペンス感が全然ない。いや本当にない。
過去鑑賞記録。
傭兵クリストファー・ウォーケンの眼力の凄さよ。

原作は長いのによく2時間に収まったな、と思ったが依頼人側の思惑とか武器弾薬を調達して持ち込む段取り(嘘か真か原作者フォーサイスが本当に計画したという)とかを端折ればこんなものか。原作にないシャノンの…

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英国政府の要請で、南アフリカ某国の国情調査委をするウォーケン。閉塞的状況を確認すると、クーデターを起こすための人員を派遣する。マッチポンプ屋さん。撮影はジャック・カーディフ。
北野劇場にて

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