有名だから観たけど……戦場で兵士が死んで、戦争とは何かを考える哲学的なやつ。
『ガダルカナル島 × 戦争 × 生死の境界線』
第二次世界大戦中の1942年、ガダルカナル島。ウィット二等兵(ジム・カ…
DVDで鑑賞
太平洋戦争の激戦地ガダルカナル島を舞台に
生死の狭間に生きる米兵の人間模様を描く作品
この監督自然光を取り入れた撮影を好むので変な作りこみ
がない
それと人間関係を描くのがうまく反戦メ…
「お前に同情するよ」
何度も緊張と興奮が昂る瞬間があるが、その度にお預けを喰らうよな作品。あと少しで、最高の映画体験に飛び込めるのに、させてくれない。意地悪だ。それでも、好きになってしまう作品なん…
【死ぬまでに観たい映画1001本】4️⃣5️⃣4️⃣
『ツリー・オブ・ライフ』みたいだなぁと思ったら"""そう"""だった…
ショーン・ペン
ジャレッド・レト
エイドリアン・ブロディ
ジョージ・…
えぇこれ金熊賞…?あぁそう…
戦争にも人生にも脇役はいねえ!って感じなのか、C中隊全体で話をやりすぎるせいでなんかピントがぼやける。
クソ長いポエムと地味な絵が続き、盛り上がるポイントが無い。や…
テレンス・マリック監督の『天国の日々』に続いての鑑賞。リアルタイムでの鑑賞以来、かなり久しぶりとなりました。当時は「理屈っぽい戦争映画」という印象しか残りませんでしたが、改めて『天国~』から続けて観…
>>続きを読む公開時に劇場で観て(出張中の金沢市の映画館で観たことが印象深い)、もう一度観ようとU-NEXTのリストに長いこと入れていた。戦争映画としても、とても独特な作品。
長いので分けようと思ってたけど見始め…