一日だけの淑女に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『一日だけの淑女』に投稿された感想・評価

孤児院育ちで面識の無い娘に対して、名士の妻のフリをして文通していた浮浪者みたいな佇まいの母だったが、娘は本当の名士である婚約者を引き連れ母の住む町へ来ることになり・・・


全然だめ。いわば、ばあさ…

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3.8

キャプラといえば喜劇だが、決してハッピーエンドだけの人ではない

アニーが手紙を書く時に酒瓶の量で時間の経過を表現する基本的な手法を使ってみたり、最後の感動シーンは送迎の車列で表現したりと、脚本を表…

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性的なシーン‪✕‬
グロテスクなシーン‪✕‬
食事中の鑑賞〇

テンポよく見やすかった。いやいやいや!そうはならんやろ!てシーンもあるけど、フィクションと割り切って見れば面白い。おばあさんの夢小説
3.3
まぁまぁ。

貧しくクラス女が、留学から恋人を連れて帰ってくる娘たちに貧しいのを隠すために1日だけ豪邸に住む話。


冒頭で素のアニーの性格悪いクソババアっぶり見ちゃってるからあまり応援はできなかった笑

フランク・キャプラ監督作。
リンゴ売りの老女は異国に暮らす娘に対して自分の身分を偽った手紙を送っていたのだが、ある日娘から婚約者とその父親である伯爵を連れて母のもとに訪れるという手紙を受け取る。老女…

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NYの街角でリンゴを売り歩く老婆が1日だけ娘のために身分を偽り──彼女の売るリンゴがラッキーアイテムだと信じる博徒の親分を軸に、彼の子分や街の名士から物乞いやホテルマンらまでが一丸となって協力を惜し…

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このレビューはネタバレを含みます

女性が美しく変身するビフォーアフター系であり
ハートフルドラマでもある

スミス都へ行く
もなかなかに人情的で好きだったが
同じキャプラ監督の作品は

もっと掘り下げてみていきたいとも思えた

滑稽…

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あとのことはおとぎ話なので気にしない。ひとりの娘を幸せのままにしてくれた、大胆でやさしい嘘の連鎖に笑顔と涙が溢れる。
34/2025
yz
3.6
ヒューマニティや人間の善性と、それから演技という営為、映画の魔法を信じ切った映画。
3.4

フランク・キャプラの名声を高めた作品。
原作は人情ヤクザを描いた作風でお馴染みのデイモン・ラニアン。
浮浪者同然の林檎売りの婆さんを助けるためにギャングのボス始め、街の人々が協力するストーリーが好も…

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