ヨルゴス・ランティモスの作品はこの他に「聖なる鹿殺し」を観た。
両作品から感じる「異様さ」の共通点を挙げるとしたら、「"静"と"動"の描き方」だろうか。
淡々とした口調、大きく変動しない表情や感情…
これは不愉快だけどめちゃめちゃ面白い。ラストシーンとかももう、やっぱりな!!って感じでもう、最高だ。
憐れみの3章からの、ランティモス初期作から見直しウィーク。ランティモス節ってこんなにもあからさ…
好きな怖い系(怖い?変なやつ?)TOP3に入ると思う。
もはや全部ギャグだし意味もわからんのやけど、こっわwwてなる。
ずっと静かで狂気に満ち満ちてる感じ!
青空と白い壁と綺麗な芝生の庭のコントラス…
この人の映画を観る時に解釈は必要ない
もー本当にどーしようもない時、ネタバレとか見るけどね
本当設定が変態的というか、、
でもあり得ない話ではないないし
どこか、生きてて全員、紙一重で、隣り合わ…