耳に残るは君の歌声に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『耳に残るは君の歌声』に投稿された感想・評価

市販DVDで鑑賞

ジョニーデップ出てるやん!と思って見たけど、そんなに出番無いし喋らない

インタビューで皆が言ってたけど、サリーポッター監督はセリフじゃなくて映像で表現すると。
その通りだった。…

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父が幼い娘フィゲレに聞かせてくれていた“歌”・・・これこそが、この映画の真の主役でした
なので、あのJ・デップも、あのC・ブランシェットでさえも“霞んで”しまったのでしょう・・・自分はこの映画の存在…

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2.4

20250428
パッケージ文面からはジョニデ主演のような書きっぷりだったが、クリスティーナリッチ主演、ジョニデ脇役の、感傷気分が酷く過剰な「父を訪ねて三千里」的情緒劇。
名前からして女性監督のよう…

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odyss
2.2

【ロシアで迫害されたユダヤ人の物語だが、出来はイマイチ】

ロシアに住むユダヤ人の父娘。歌手である父はカネを稼ぐために幼い娘を老母に預けて米国に渡る。しかしユダヤ人居住区が襲撃に会い、娘は父の写真と…

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ジョニー・デップにクリスティーナ・リッチ。ケイト・ブランシェットに ジョン・タートゥーロ。
思わず前のめりするような俳優がこれだけ出てて、平凡な作品になるというのは解せない。

俳優陣は世界観に健闘…

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全然ええ声してへんで

音楽メインの演出になるかと思いきや、画面の方に力が入っていた。
ペーソスも押さえているが、人物描写のチープさが凡作足らしめている。
Omizu
2.9

【第57回ヴェネツィア映画祭 コンペティション部門出品】
『オルランド』サリー・ポッター監督作品。ヴェネツィア映画祭コンペに出品、NBRでは助演女優賞(ケイト・ブランシェット)を受賞した。

終始ど…

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さー
3.0

父親が出稼ぎで留守の間に戦争で村を焼かれ、港へ逃げ延びたユダヤ人のフィゲレは、ロシアからイギリスへ渡り養子に入るが孤独な幼少期を過ごす。パパっ子フィゲレは幼い頃に生き別れとなった父と再会できるのか。…

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菩薩
2.5
あらすじ以上のことは何も起こらない至って平凡な映画、可もなければ不可もない、1番観たことを後悔するタイプの映画としか書きようがない。困難な時代をよく生きましたね…。
少女漫画ビジュすぎるクリスティーナリッチとジョニーデップ。美しすぎ。

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