エコってまじでかっこいいよな。舐められてる。戦争、差別反対の次にエコが来てもいいくらい。
物に囲まれる生活もいいし、物を持たず身軽な生活もいい…。まだどちらかに傾ききれず、無駄なものは増えるし必要…
記録用
アニエス・ヴァルダ監督作品。
「落穂拾い」といえばまずジャン=フランソワ・ミレーの絵画が思い浮かぶ。
パリのオルセー美術館にもいつか鑑賞してみたい😄
19世紀末のフランスで産業革命が進み経…
「落穂拾い」=収穫後の農地に落ちている作物を拾い集めること。
一昔前までは当たり前に行われていた落穂拾いが現代にどれくらい残っているのか?という所から、"現代の落穂拾い"としてゴミを漁るホームレス…
ドキュメンタリーというかフィルムエッセイ。
ヴァルダが天真爛漫に撮りたいものを撮っているようで、見ていてとても心地よい。
もちろんちゃんと問題意識があって、全編かけてそれを追っているのだが、この気…
"落穂拾い"という行為が持つ意味とは。
名画にまつわる話や、監督の個人的な趣味・視点で進んで行くため、ドキュメンタリーとしては主張は少なめである。
落穂拾いの話から、食べ物や色んな物を拾って生活する…
(c) ciné tamaris 2000